マネックスFX

資本金額No.1 マネックスFX

 一口にFX業者と言ってもたくさんの会社がありますが、FXがまったくの初めてで、そもそも外国為替市場に生まれてこの方ほとんど興味を持っていなかった方なら、まずはマネックスFXで口座開設するのが正しい選択です。

24時間体制で為替の専門スタッフがどんな質問でも丁寧にサポート

 FX業者に限らず、顧客だけ呼び寄せておいてアフターサポートは一切なし!という会社も少なくない世の中で、マネックスFXはFX初心者でも安心して取引できるよう、サポート体制を整えています。FX取引はサラリーマンやOLの方達の間での人気が高く、昼間は仕事、トレードは夜やるという方がほとんど。つまり、為替やマーケットに関する疑問やFXに関する不明な点など聞きたいことが発生するのは深夜の時間帯なのです。
 これじゃ、分からないこともうやむやになってしまいがち・・・・。
 でも、マネックスFXでは、24時間体制でメールはもちろん、電話での相談も受け付け。どんな些細な質問、どんな初歩的な質問であっても、為替の専門スタッフが親切丁寧にあなたの疑問解決に手を差し伸べてくれます。ここまでのサポート体制を敷いている企業は業界内ではほとんどなく、初めての方こそマネックスFXで口座開設するのが

安心の信託保全

 FX業者を選択する上で、注意しなければいけないのが信託保全状況です。
 FX業界は近年、人気急上昇により顧客獲得のための競争が激化しています。売値と買値の差であるスプレッドを極めて小さい値にしたものの、企業体質が弱かったために必要な利益を上げられずに破綻したりFXから撤退した業者も少なくありません。

 もしFX業者が破綻したら、個人投資家が預けた資産はどうなるのでしょうか?

 金融庁では、個人の資産を保護することを目的に、金融商品取引法という法律で、顧客から預託された証拠金を企業の資産と分別して管理するよう定めています。このためFX業者は信託銀行へ顧客の資産を預けています。これによって、万一FX業者が破綻した場合、信託管理人を通して信託銀行から顧客に資産が返還される仕組みになっています。
 しかし、だからと言ってどこのFX業者であってもFX口座内の資産が全て返還されるわけではありません。なぜなら、信託保全の対象を顧客から預かった資産の一部としている業者が多いからです。
 このため、FX口座を開設する場合、預けた資産を100%信託保全しているかどうかを確認する必要があります。

 株式会社マネックスFXでは、会社の資産と明確に区別して、顧客から預かった資産を日証金信託銀行に信託して分別管理。100%信託保全してるので安心してお金を預けることができます。万一破綻した場合でも、信託された資産(顧客から預かった証拠金等)は債権者の差し押さえの対象とはなりません。

 このようなFX業者は決して多くなく、安心して取引できるFX業者として、株式会社マネックスFXは真っ先に名前が上がる会社といっていいでしょう。

株式会社マネックスFXと信託保全

短期トレードだってOK!

 株式会社マネックスFXのスプレッド(スタンダード口座)はドル/円で2銭。短期トレードで人気のユーロ/ドルも2pipsです。
 もちろん、他社ではドル/円のスプレッドを1銭に固定している会社もありますが、たった1銭の違いでしかありません。スプレッドの狭さに徹底してこだわるより、万全のサポート体制と万一のときに預けた資産がしっかり保全される会社で取引した方が断然、安心できます。
 そう思いませんか?

マネックスFX スタンダード口座 口座スペック
スペック スプレッド
取引手数料無料 ドル/円2pips
取扱通貨ペア13種類 ユーロ/円3pips
最大レバレッジ25倍 ユーロ/ドル2pips
スワップ金利普通 ポンド/円5pips
初回入金額規定なし 豪ドル/円4pips
クイック入金 三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、イーバンク銀行
ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行
取扱通貨ペア
(13通貨ペア)
         
         
     
記号について  : 米ドル    : ユーロ   : 英ポンド   : 豪ドル(オーストラリアドル)
 : 日本円   : ニュージーランドドル   : カナダドル   : スイスフラン
 : 南アフリカランド   : 香港ドル   : シンガポールドル